Jan 11 (Thu) 2001 ご無沙汰です 年末からバタバタしてたけど、ようやく落ち着いた気がする。いやぁ、疲れたなぁ。 にもかかわらず、昨日は、ついゴルフに行ってしまった。新しいバフィーを手に入れたので、それを早速使ってみたかったのだ。これが途中から雨は降ってくるわで大変。 えー、とにかく、日本での状況をダイジェストで書いておこう。新年早々、おとぼけネタばっかりだったしね。と思ったけど、毎日、飲み歩いてしてたことしか思いだせないや・・・。 1月3日、飲み会 in Nagoya。 ぎょ。毎日飲み会ばっかだ。 最悪だったのは、3日と6日かな。3日は、久しぶりに飲み放題なんてのに行ったら、飲まなきゃもったいないということで、90分で、生中を7杯ぐらい飲んだ。普通に飲む分には、全然問題ない量だけど、短時間だったんで、ちときつかった。 6日は、実家の居酒屋。友人を10人ほど連れて行ったら、「そんなに来るんやったら、電話ぐらいしろ」と、親父に一喝された。相変わらず、親父には頭が上がりません。 それでも、久しぶりにてっちりを食べられて大満足。書いてたら、また食いたくなってきた。でも、今度食べれるのはいつなんだろうなぁ。 さて、いちおう親の前ということで、控えめに飲んでいたつもりだったが、途中から冷酒が出てきて大変なことになってしまった。 このときのメンバーは、某和歌山大学のサークルが一緒だった友人たち。学生の頃から、いつも無茶な飲み方ばかりしてたので、よく暴れたのだが、今回も、いつの間にか、冷酒をがんがんイッキしてるではないか。 当然、僕も参加させられて、冷酒をイッキ。うぅ、やばいぞぅ。このままだと、僕もピンチ、と思っていたら、先に3人ほど完全につぶれてくれた。これで、介護役に回ったので、何とかつぶれなかったけど、つらかったぁ。 7日は、おかげで胃が苦しくて、ビールと酎ハイしか飲めんかった(←それでも飲むんかい!)。 で、そのあとに、久しぶりにボーリングなるものにいった。10年ぐらい前に、ボーリングにはまっていた時期があって、その頃は、週に2、3回はボーリングに行って、おまけに1回行ったら、最低10ゲームはするという生活をしていた。 でも、ここ2年ぐらいボーリングに行った記憶がないので、かなり久しぶり。まともに投げられるか心配だったが、ちょっと賭けようということだったので、気合いが入った。 結果は、144、168、166と、まずまず。昔はこれぐらいだと、総負けなんて、こともあったけど、みんな久しぶりだったので、これでも少しお年玉をもらえたよ。良かった良かった。 というわけで、飲んだくれの日本滞在がすぎて、無事に帰ってきたよ。時差ボケが原因なのか、まだいまいちすっきりしないけど、また、がんばって更新していくので、よろしく。
Jan 12 (Fri) 2001 おいおい 日本から帰ってくると、メールが山ほど来ていた。Eメールは思ったより少なくて、70通ほどだったが、中には、2MBのやつが混じっていたので、めちゃくちゃ時間がかかった。DSLにしてぇ。 さて、普通郵便では、請求書もたくさん届いていた。日本みたいに、電気代とかは、全部、銀行引き落としにすればいいのに、こっちでは、チェックで支払う方が普通なので、毎月、毎月、請求が来て、郵送で支払っているので、面倒くさい。 その中に、携帯の請求書が、Pac Bell Wireless
から来ていた。そしてねだんをみて 136ドルとあるではないか!! そんなバナナ(古)。 よく見返してみると、通話料が死ぬほどかかっている。しかし、僕のプランでは、基本料の30ドルで平日は100分、休日は1000分まで通話は無料のはず。 おまけに、先月に携帯を新しくして、再契約したので、ボーナスとしてさらに1000分の無料通話がついているはず。おかしいじゃん。 早速、文句を言いに、携帯屋に行った。ここの店員のお姉さん(台湾人)はかわいいので、当然、もの柔らかに、 「ちょっと、おかしいんちゃう」 と言ったところ、どれどれ、と請求書を見てくれた。すると、 「契約したのが途中やから、無料通話時間も限定されるんですよ」 と言うではないか。おいおい。でも、 「あ、でも、無料の通話時間が9分しかないのはおかしいわねぇ」 と、どうやら僕の主張は認められたようである。ふふ。 早速、親会社に文句を言ってくれた。すると、不思議なことがおこったのだ。電話を終えた店員さん。 店員 「この支払いはしなくてもいいそうです」 えーーー。それも、おかしいんちゃうん?? バカ高い値段をふっかけられたと思ったら、今度は、残高がプラスとはどういうことやねん。 まぁ、払えってことじゃないから、文句は言わんけどね。それにしても、 ええかげんやのう。 でも、どうせ、そのうちいくらかは払えってことになると思うけど、ここで教訓。 アメリカは、何でも結構いい加減なところがあるから、言いたいことは言っておかないと損をするぞ。
Jan 16 (Tue) 2001 近況報告 掲示板にも書いたが、風邪なのか、熱を出してしまいさっきまで死んでいた。おかげで、昨日と今日は、一歩も外に出れずじまい。 昨日は朝から翻訳の仕事。前回の『ハムナプトラ』(The Mummy)は、すでにスクリーンプレイ出版より好評発売中なので、よかったら買ってね。 今やってる映画は、『交渉人』(The Negotiator)。僕のお気に入り俳優、サミュエル・L・ジャクソンとケビン・スペーシーが主演の映画だ。今回は翻訳だけなのと、学校が休みの間に作業が終われそうなので、引き受けることにした。 しかし、この映画、セリフが多い・・・ 『ハムナプトラ』の2倍ぐらいの分量があるから、作業にも時間がかかるのだ。でも、何とか学校が始まるまでに終わらさないと。 この作業を 仕事もそうだが、熱を出す原因になってるのは、きっとドラクエだろう。日本から帰ってきてから、暇があれば(暇がなくても・・・)、ずーっとやってる。おかげでかなり不規則な生活をしてしまっている。 基本的にロールプレイングは好きなんだけど、やっぱりドラクエはおもしろいね。飽きずに、ひたすらやってる。 でも、よく考えるとすごいよね。だって、勝手に他人の家に入って、壺は割るし、タンスは開けるし、ただの泥棒だもん。カギが閉まってる宝箱なんか、わざわざ「とうぞくのカギ」を使ってまで開けて、中身を持っていくからね。 これで、勇者なんて名乗ったら恥ずかしいと思ったので、現在、「ゆうじ」の職業は、盗賊なのだ・・・。次は海賊にでもなろうかな。 そうそう、そういえば、先学期の成績が送られてきたよ。ドキドキしながら、封筒を開けたら、おかげさまで、全部、Aが取れました。パチパチパチ。 かなり厳しかった Foreign Language Education 527 (Theory of Second Language Acquisition) でAを取れたのは嬉しかったね。最後のペーパー書くのにすっごい苦労したからなぁ。噂によると、このクラスが一番厳しいらしいしね。 本当は次の学期に向けて、少し予習をしておきたいところなんだけど、翻訳とドラクエのおかげであんまり時間がないんだなぁ。あ・・・。
Jan 17 (Wed) 2001 ちょびっと英語のお話 日記を読み返してみると、新年からロクなことしてないね。たまには、まじめなネタも書いておこう。と言うことで、今日はちょっとまじめ(?)に英語学習のお話を。 お題は、英語学習での英文和訳、和文英訳について。 試験なんかでも、よくあると思うけど、これって英語の学習に本当に役立っているのかと思うことが多い。 なぜなら、日本語と英語は別の言語なので、直訳では、意味が通じないことが多いからだ。例を挙げて説明しよう。 簡単な和文英訳の問題。 「日本語で、電話番号は、自宅、携帯、会社に分類されることが多いけど、自宅は home、携帯は cell。では、会社は?」 company と思った人。残念ながら、ハズレ。 会社は work なんだよね。なるほど、と思うかどうかは分からないけど、work と言うと、「仕事、働く」といった直訳しか出てこない勉強をしてると、分からないでしょ。 あ、和文じゃなかった・・・。ま、いっか。 じゃあ、次は、英文和訳。次の英文を訳しなさい。 He shook his head. 「彼は頭を振った」かな? 確かに文字通りにはそうなんだけど、「違う」という意味や、「あーあ」と言ったときの動作だから、日本語だと、「首を振った」になるよね。もっと簡単な例だと、 Oh, my God を「ああ、私の神様」なんても変だし、逆だと、ありがとうの意味の、「すみません」は、直訳すると、 I am sorry. になっちゃうでしょ。 仕事で、翻訳の仕事してるけど(スクリーンプレイ出版刊『ハムナプトラ』絶賛発売中、あ、また宣伝しちゃった・・・)、やるたびに翻訳って難しいと思うし、翻訳が出来るからと言って、英語が出来るってわけでもない。 逆に、英語が出来ても、翻訳が出来ないこともしかり。 だから、英文をきちんと日本語に訳せないと、本当は分かってないんだ、なんて言う人もいるけど、ちょっと違うんじゃないかな。 こんなことを考えてるので、試験問題で、英文和訳とか和文英訳とかがあると、これが英語学習にどれだけ役に立つんだろうって思ってしまう。 なら、どうすればいいんだって? それが分かってたら、こんなとことで勉強してないよ〜。 はは。 というのはウソで、たとえば、それなら、語順の入れ替え問題とか、読解問題は、問題文も英文にして、英語で理解度を測るとか出来るんじゃないかな。 TOEIC なんて、全部、問題文もすべて英語でしょ。 全部英語で、なんて難しいと思うかも知れないけど、本当はこっちの方が簡単だし、英語学習には効果的だと思うよ。 英語の入試問題も、本文から問題文まで全部英語で、なんてやってみたら、おもしろいと思うんだけどねぇ。
Jan 21 (Sun) 2001 バトル・ロワイヤル そう言えば、先週の木曜日には、日本ですごく話題になってる、深作欣二監督の『バトル・ロワイヤル』の公演が、ハリウッドのエジプシャン・シアターで行われると聞いて、行くことにした。 800席しかないということだったが、まぁ、余裕でチケットを取れるだろうと高をくくっていたら、僕たちが着いた頃には、チケットは売り切れ。というか、かなり前にチケットは売り切れていたみたい。 ちょっと、考えが甘かったか。でも、入れずに外でうろうろしている人も結構いたし、どうやら、かなり人気だったらしい。 日本人以外の人もたくさんいたけど、みんな、どこでそんな情報を得てるんだろうねぇ。ダフ屋を捜して買う気もなかったので、残念だが仕方なく帰りに、違う映画を見に行った。 この日に見たのは、『Double Take』という映画。主演が誰かも知らない映画だったが、ヒロが、宣伝がおもしろかったということで見ることにした。 主演は、エディー・グリフィンとオーランド・ジョーンズという黒人で、結局、見た後も、やっぱり知らない2人だったが、なかなかおもしろかった。 でも、ああいうバリバリの黒人英語が好きなので、かなり笑えたが、ストーリーははちゃめちゃなだし、その辺のおもしろさが分からないと、見てがっかりするかも。 さて、この映画を見て思ったのは、こんな黒人がよく出てくる映画では、ジョニー・コクランとロドニー・キングの名前ぐらい知っておきたいというもの。 この2人、誰だか知ってる? ジョニー・コクランは、O.J.シンプソンの弁護をして、無罪を勝ち取った人。金にものをいわすとの噂もあって、悪いことをして無罪になりたいなら彼に頼め、みたいな感じで使われることが多い。ちなみに、O.J. シンプソンは知ってるよね? もう1人のロドニー・キングは、92年のロス暴動の引き金となった人物。彼が警官たちに袋叩きにあって、その警官たちが無罪になったことで、あの暴動が起きた。 警官でちょっと有名だったりすると、「ロドニー・キングを殴ったのか」なんて、使われりする。 日本ではあまり有名じゃないかも知れないけど、こっちでは、みんな知ってる名前だから、知ってると、おもしろいよ。日本で言えば、麻原彰晃みたいなもんかな。ん、ちょっと、違う?
Jan 24 (Web) 2001 それにしても・・・ ネタがないねぇ。ほとんど家から、外にも出ないし。でも、ドラクエばっかりじゃなくて、仕事もしてるのよ。3対1ぐらいの割合で。もちろん、仕事じゃなくて、ドラクエが3だけどね。 今回の『交渉人』の翻訳も、ほとんど終わりになってきた。いやぁ、ほんとにセリフが多いから大変だよ、この映画は。 そう言えば、日曜日に、またコンピューター・フェアに行ったんだよね。今回は、生CD−Rとコードレスのマウスを買った。 CD−Rは700MBを50枚セットで、15ドルだったから、まずまずお買い得かな。 それから、ずーっと前から欲しかったコードレスのマウス。ほんの些細なことだけど、マウスのコードって、妙に引っかかりして、うっとうしいことってあるよね。 だから、コードレスが欲しかったんだけど、ちょっと有名どこ(マイクロソフトとかロジテックとか)になると、やっぱり40ドルぐらいしたんで、高くて手が出せなかった。 それが、今回、無名メーカーだけど、形も結構いいのが、20ドルであったので、即、買ってしまった。 意外と盲点だけど、コードレスのマウスって電池がいるんだね。確かに線がつながってないわけだから、当たり前と言えば、そうなんだけど、箱を開けて、ようやく、「あ、これって電池いるやん」って思ってしまった。 すぐに電池なくなったら、えらく高くつくぢゃないか。と言うことで、早速、充電池も買っておいた。これは近くのウォルマートで、単4が2本とチャージャー付きで17ドル。まずまずでんな。 でも、なかなか電池減ってません。これっていつも電源が入ってる状態かと思ったけど、マウスを動かすときだけ、電源が入るようになってるのかも。かしこいね。 いやぁ、それにしてもどうでもいいことを長々と書いてしまった。ごめんちゃい。ネタが、なかったもんで・・・。
Jan 26 (Fri) 2001 あなたはダレ さて、今学期も引き続き、University Learning Center (ULC)にてバイトをすることになってる。知らない人のために解説すると、ULCは、学校の授業などで分からないことなどを、僕みたいなできのいい生徒(?)が個人教授するところ。 僕たちは、tutor と呼ばれるんだけど、日本語だと、「家庭教師」なんて訳すのかな。でも、別に「家庭」でやってるわけでないし、日本語にするのはなんか変。 なので、「何をしてるの」と聞かれると、 「チューターしてます」と答えている。 まぁ、これで、通じるよね。だから、これからは、チューターとULCは、そのまま使うので、覚えておいてね(なんのこっちゃ)。 ちなみに、僕の担当は、英語と数学。英語は、英作文をよくみたりするが、基本的に、ネイティブじゃない人のものをチェックしている。 たまに、ネイティブの生徒が来るときもあるが、そのときは内容についてアドバイスをしたり、細かな文法ミスを指摘したりする。でも、僕は英語ネイティブじゃないので、さすがにネイティブに、 「あんたの英語おかしいで」 とは言うのは、バカげてるので、かなりプレッシャー。だいたい、外国の人に、「あなたの日本語はここがおかしい。どうのこうの・・・」なんて言われても、それが正しくても、「ああそうですか」と、聞く気にはなれないでしょ。 それはさておき、新学期と言うことで、ULCの新スタッフ紹介をかねて、ミーティングが朝からあった。適当に、チューターの心得みたいな話があって、はいしゃんしゃんで、終わると思っていたら、結構いろいろやらされた。 なかでも、英語のチューターどうしで、模擬レッスンをやれという話になってしまい、さあ、大変。でも、よく考えたら、すぐにネタが浮かんできたので、僕が生徒役を引き受けることにした。 チューター役の人と一通り打ち合わせをして、いざ本番。 カタカナ英語で 「ハロー、あいあむ、ソニー・チバ、ないすとぅ、みーちゅぅ」 と言ったら、ちょっとウケた。ソニー千葉って、千葉真一のことなんだけど、みんな知ってるかな? とりあえず、一番有名な日本人でいくしかないと思って、いろいろ考えたんだけど、これしか浮かばなかった。 あと、タケシ・キタノなんてのや、アキラ・クロサワなんてのもあったけど、いまいち。結構、このときマジに考えたけど、本当に一番有名な日本人ってダレ? 「あいあむ、ヨシロウ・モリ、ふーあーゆー」 なんてのも考えたけど、日本人にしか、ウケないもんね。 そう考えると、やっぱり、カラテで、ソニー・チバでいっとくか、てな感じで、やってみたけど、ウケたのでよかったね。まぁ、ソニー・チバでウケたのか、僕のカタカナ英語でウケたのかは不明だけど・・・。 でも、日本人英語ってやってみるとできるもんだね。 「あい、ノー、いんぐりっしゅ」 みたいなのを、このあとも続けてやったけど、意外とすんなりとできた。おまけに、やってて楽しい! やっぱり、日本人としてのアイデンティティを出すためにも、しばらく、この調子でやってみようかなぁ。
Jan 30 (Thu) 2001 Back to School なんとか、学校が始まるまでに、翻訳の仕事は9割5分ぐらい終わらせ、ドラクエも9割がた終わった。ドラクエはきっと終わらすことができたけど、途中で、カジノとかで遊んでしまったので、まだ終わらずにいる。 でも、何とか学校の方に集中はできる態勢は整った。今学期に取るクラスは、
の3つの予定。今日は、FLED 510のクラスがあった。初回ということで、シラバスを渡されただけで終わったが、予定を見てみると、ペーパーが4つ、試験が2回、プレゼンが1回、ファイナル・プロジェクトとかなり内容が濃い。 プレゼンは、実際にクラスメイトを生徒に見立てて、模擬授業をするもの。実は、これが結構、楽しみなのだ。 シラバスを渡されてから、Zimmerman 先生が話をしていたのだが、僕はひたすらこの模擬授業のネタ探しをしていた(笑)。 とりあえず、今のところは、この前のソニー・チバのネタが気に入ってるので、それで行こうと思う。まったく同じだとおもしろくないから、今回は、 ソニー・チバ・ジュニア なんてのにして、 「あい・どぅ・からて はっ!」 とかしよう。ちょっとフザけすぎ? まぁ、いいよね。もう少しネタを煮詰めようっと。 ところで、ゴルフのところや掲示板にも書いたけど、日曜日はがっぽりと稼がせてもらった。でも、実はその日の朝は、所持金が12ドルしかなくて、スキンズの参加料10ドルを払ったら、2ドルしか残っていなかった。 だからニギリのことも考慮して、行く前にお金をおろしていこうと思ったんだけど、 絶対に勝つ ということにして、気合いを入れた。でも、お昼にお腹がすいたときも、ホットドッグすら買うお金がなくて、かなり悲しい思いをするハメになったんだけどね。 ま、結果的には大金を手にすることができたけど。たはは。 こんなお金は、ぱぁーっと使ってしまえ、ということで、念願のDVDを買うことにした。でも、これ買っちゃうと、スピーカーも欲しくなるんだよなぁ。その分は、来月のゴルフで稼ぐか。あ、参加しない方が、お金が残る可能性が高いや・・・。
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